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© 2010 Kengo Tachibana
Created: December 11, 2010
Last modified: July 14, 2020
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目次

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ball_magenta2.gif 新着情報
  • [2020.07.07] 「年別山行一覧」および「今月の花」は、2018年までと2019年以降で区分せず、それぞれ全体をまとめることにしました。
  • [2020.06.25] 梅雨の時期なのに晴天が続く。そこで、くじゅう・鳴子山のオオヤマレンゲを見に行くことにした。坊ヶツルキャンプ場でテント2泊。この歳では極めてしんどい山行であった。
  • [2020.06.18] 6月17日(水)、初めて福岡県側、福吉の「まむしの湯」側駐車場から十坊山に上った、反時計回り周回。佐賀県側の南登山口からの十坊山登山に比べ、格段にきびしい。しかし、それだけに「山登り訓練」になった。
  • [2020.06.05] 足慣らし登山は楽しいが、6月、本格的(?)山登りをしたいと思い、ミヤマキリシマ観賞を兼ね、試しにくじゅうの三俣山に登った。かなりきつかった。
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ball_magenta2.gif 山行一覧―2020年―
  • 注1:茶色のNo.山名は『九州百名山地図帳』(2011年5月10日 山と渓谷社)。
  • 注2:赤色のNo.山名は『日本百名山 上・中・下』(2011年7月4日 山と渓谷社)。
  • 注3:ピンクの山名・旅行名は海外。
  • 注4:月日(曜日)をクリックすると、詳しい「山行記録」ページが開きます。
  • 注5:赤の「月日(曜日)」は「山行記録」ページなし。
  • 注6:上のものほど新しい山行。
  • 2020年
    月・日(曜日)
    山行名・山名・旅行名
    県名/山地・山群・地域など
    備考
    6月22日(月)
    ~24日(水)
    くじゅう・坊ヶツルテント泊山行
    白口岳、鳴子山―オオヤマレンゲ―
    大分県/くじゅう連山
    長者原から坊ヶツル・キャンプ場往復、坊ヶツルから鉾立峠経由、白口岳・鳴子山往復
    6月17日(水) 十坊山
    福岡県(佐賀県)/糸島市・二丈
    「まむしの湯」側登山者用無料駐車場から反時計回り周回
    6月4日(木)
    ~5日(金)
    くじゅう・ミヤマキリシマ観賞山行
    No.32三俣山
    大分県/くじゅう連山
    大曲登山口駐車場に前日車中泊、翌日そこから三俣山一部周回、往復
    5月28日(木) 立石山
    福岡県/糸島市・糸島半島の山
    福の浦越立石山登山口から往復
    5月27日(水) 浮嶽
    佐賀県(福岡県)/背振山地
    佐賀県側林道終点・東登山口から往復
    十坊山南登山口へのアプローチ案内アップロードのための写真撮影、確認など。
    5月12日(火) 唐人の舞
    佐賀県(福岡県)/背振山地
    佐賀県側西椎原峠から唐人の舞まで往復、ミツバツツジ観賞
    5月11日(月) 鴻巣山
    福岡県/福岡市中央区・南区
    スバル長丘店から車の定期点検の時間を利用して、1時間ほど遊歩道散策
    5月8日(金) 鬼ヶ鼻、猟師岩山
    佐賀県(福岡県)/背振山地
    佐賀県側西椎原峠から猟師岩山まで往復、ミツバツツジ・ツクシシャクナゲ観賞
    5月1日(金) 女岳
    佐賀県(福岡県)/背振山地
    佐賀県側荒谷峠女岳登山口から往復
    4月30日(木) 二丈岳
    福岡県/糸島市・二丈
    真名子木の香ランド・二丈岳登山口から往復
    4月27日(月) 十坊山
    佐賀県(福岡県)/背振山地
    佐賀県側南登山口から反時計回り周回
    1月15日(水)
    ~2月13日(木)
    第3回スリランカ旅行 2020 スリランカ南部の海岸線に沿って時計回り周回

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ball_magenta2.gif 地域別山行一覧
  • 九州

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ball_magenta2.gif 今月の花―2020年―
    (:各画像をクリックすれば大きな画像になります。各ブラウザの「戻る」ボタンでこのページへ。)
  • 6月
  • 【以下4点、いずれも6月22日(月)~24日(水)くじゅう・坊ヶツルテント泊山行
    ① 左:雨ヶ池近くの登山道、遅咲きのミヤマキリシマ、② 右:坊ヶツルのアザミの花
         

    ③ 左:鳴子山のオオヤマレンゲ、④ 右:タデ原湿原のノハナショウブ
         

    左:十坊山山頂の花(6月17日(水)十坊山)、右:同左、ヤマボウシ(同左)
         

    左:スガモリ越えから三俣山登山道脇のミヤマキリシマ(6月4日(木)~5日(金)三俣山)、右:Ⅳ峰上り道のイワカガミ(同左)
         

  • 5月
  • 【以下4点、いずれも5月27日(水)浮嶽
    ①左:浮嶽登山道のギンリョウソウ、②右:林道上浮岳線で見たクロアゲハ
         

    ③左:十坊山南登山口への林道のヤマボウシ、④右:同左、少し紅さすヤマボウシ
         

    左:唐人の舞山頂のミツバツツジ(5月12日(火)唐人の舞、右:基幹林道・村道十字交差点の白いヤマフジの花(同左)
         

    左:背振縦走路のミツバツツジ(5月8日(金)鬼ヶ鼻・猟師岩山)、右:同左、ツクシシャクナゲ(同左)
         

    左:女岳のミツバツツジ(5月1日(金)女岳)、右:女岳山頂のヤブツバキ(同左)
         

  • 4月
  • 左:十坊山山頂のアザミ(4月27日(月)十坊山)、右:十坊山西尾根登山道の巨大な天南星(マムシグサ)(同左)
         

  • 1月~2月
  • 【以下8点すべて、1月15日(水)~2月13日(木) 第3回スリランカ旅行 2020
    ①左:1月18日(土)、リティガラ遺跡見学終点の巨木、②右:1月19日(日)、トリンコマリー、路地のブーゲンビリア
         

    ③左:1月22日(水)、カルクダーのビーチへの道端の花、④右:1月26日(日)、マグル・マハー・ヴィハーラ遺跡入口の花
         

    ⑤左:1月27日(月)、オカンダの水田の花(ワレモコウのような)、⑥右:1月29日(水)、ブドゥルワーガラ遺跡の池の蓮の花
         

    ⑦左:1月31日(金)、キリンダ寺院のプルメリア(テンプルフラワー)、⑧右:1月31日(金)、ウダカンダラ寺院の池の蓮の花
               

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ball_magenta2.gif 資料・情報・その他

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ball_magenta2.gif kenta山人とこのホームページについて
  • kenta山人プロフィール
    • 氏名:立花健吾(タチバナ ケンゴ)
    • 昭和16(1941)年生、福岡県福岡市出身、男性
    • 福岡県福岡市城南区在住
  • 「山行記録」の地図について
  • このウェブサイト「山行記録」掲載のトラックやルート等を示す「地図」の多くは、国土地理院長の承認を得て、同院発行の地形図を複製したものです(承認番号 平23情複、第353号)。これらの「地図」をさらに複製する場合は、国土地理院の長の承認を得なければなりません。
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