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クスコの朝 ホテルの玄関 |

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ホテル前の通り |

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ホテル前の通り 山腹に家々の明かりが見える |

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朝食 |

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荷物運び |

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ホテルの前にはバスがこれない 下の大通りまで運ぶ |

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クスコを離れる |

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バスの車窓から 新しい大学の建物 |

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大学の建物 |

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大学の建物 |

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大学の建物 情報システム学部? |

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クスコの郊外に出る |

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道路と並行して川と鉄道が走る ウルバンバ川 鉄道はプーノへ通じる |

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小さな町を通過 Urcosか? |

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なかなか賑やかである |

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どこかで川を渡った 川が右手を流れている |

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お墓 |

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何だろう? |

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町を通り抜ける |

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町外れに何かある |

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料金所か? |

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左手にウルバンバ川の支流 |

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緩やかな登りの道を進む |

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トウモロコシ畑 |

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サン・パブロで休憩 |

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休憩所のトイレを借りる 料金1ソル(約35円) |

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広い中庭 土産物の売店などがある |

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動物たちもいた 左:アルパカ、右:リャマ |

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ここには珍しくビクーニャもいた 優雅な姿をしている その織物はアルパカと一桁違うとのこと |

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生まれたばかりの赤ちゃんが出てきた カワイイ、と大人気 |

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こちらは「クイ」 マーモットの一種 哀れ、食用である |

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装飾品加工工房 素材は貝殻、石、金属類など 職人は見当たらなかった |

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製品が陳列されていた もちろん売り物 |

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デザインがやはり特徴的 |

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様々な図柄 |

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一番上の品を買い求めた 披露するのも何だが、50米ドル |

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次の目的地ラ・ラヤ峠へ進む |

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上りの坂がややきつい |

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鉄路と共に登って行く |

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ラ・ラヤ峠到着 標高約4,300m 富士山頂より遙かに高い |

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峠にて |

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露天の土産物売りが多い 数点買い物をした |

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今度は峠から下る |

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広い谷間に草原が広がる |

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牧畜が盛んなようだ |

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村落を過ぎる |

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ラ・ラヤ峠は分水嶺 こちら側の川の流れは ウルバンバ川源流とは逆である |

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ここは5千メートル級の山並の谷間 谷の両側にアンデスの山々が見える |

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集落近くの道路の減速ロードハンプ(減速帯) 同じようのものを ベネズエラでもよく見かけた |

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集落の近くにはお墓がある |

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プカラの村 |

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"PARADOR KALASAYA"到着 ここを借りて昼食 |

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駐車場の日射しが強い |

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たまたま見かけた坊や 何とも愛らしい |

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昼食はおにぎり弁当 おにぎり、海苔、みそ汁 それに漬物、ゆで卵 |

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玄関脇の牛のお守り |

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昼食、休憩の後 プカラを後にする |

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川幅が大きくなった |

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大きな町に入る |

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交通の要衝Juliaca |

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インフラ整備が盛ん |

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軽自動車スリーウィラー 人力三輪車も「TAXI」である |

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町の風景 |

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町の風景 ここが町の中心らしい |

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この町に飛行場が建設されるとのこと |

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ここからプーノは近い |

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チチカカ湖とプーノが見えた |

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カーブの多い道を下る |

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ここも坂道が多い |

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プーノの町 |

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港へ向かう |

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線路があった |

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バスから降りて 徒歩で港へ |

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女性の鷹匠? |

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港は市民の憩いの場らしい |

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遊覧船が沢山もやっていた
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小さな桟橋から その一隻に乗り込む |

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船内風景 |

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配付された資料 日本語の記入がある |

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湖上を進む トトラが生い茂っている |

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その中の航路 |

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ボートのエンジン音だけが響く 湖上は穏やか |

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左の半島に建つ一流ホテル |

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岩の島が見える |

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島のズーム・アップ |

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港に戻る船 |

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上部デッキのお客さんと 挨拶を交わす |

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上部デッキにて |

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水鳥 |

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一面トトラ |

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観光船のチェックポイント ごく小さなトトラの浮島 |

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係のおばさん |

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その小島の基部 |

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浮島の家々 太陽光発電装置が設置されている |

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ウロス島浮島の一つカントゥータ ここに「上陸」する |

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人の良さそうなおばさんが出迎えてくれた |

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この島を見学する |

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説明の場 トトラの腰掛けがユーモラス |

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説明板 |

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チチカカ湖の魚たち |

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小魚の干物 |

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トトラの根本部分は食べられる かじってみたが、味はなかった はっきり言って、美味しくはない |

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浮島の説明 島が動かないよう杭で留めている |

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新たなトトラは交互に重ねる |

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小さな模型を使って 島での生活の解説 |

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「講習」の後は自由見学 |

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立派な観光用トトラ船 手こぎである 後で皆さんこれに乗る |

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トトラでできた家の中 覗かせてもらう 快適かどうか不明 |

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ちょとした土産物もある |

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生活の場 昔ながらの土器の炉と煮炊き用壺 通常の交通は船外機付ボートのようだ |

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水鳥の干物 さりげなく干してあった |

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この干物、美味しそうだ でも何だかおかしい |

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よくよく見ると この土器、インカ時代と同じだ |

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細かな料理は室内で マッチがあるからガスコンロか ここではライターはダメ |

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漁網 小魚用だと思われる |

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これは共同トイレらしい 臭気抜きも備わっている |

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トトラ船に乗り込む |

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島の女性たちの送別の歌 日本の歌もいくつか サービス満点 |

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手こぎで静かに進む 私はこの船に乗らず 遊覧船からその様子を観察した |

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向かいの島まで30分ほど |

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その島の風景 |

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何と素朴なことか |

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ボートでの移動 走りは軽快だろう |

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ソーラーパネル どうも違和感を覚える |

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島の子ども 何をしているのか まさか魚釣り? |

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島の風景 |

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ウロス島全景 |

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鳥がいた あの干物の材料か それにしてはくちばしが長すぎる |

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皆さん、トトラ船から降り いったん島に上陸 遊覧船に乗り換え |

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港へ戻る |

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日の傾く中 ウロス島とお別れ |

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チェックポイントを通過 |

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次々と遊覧船が港へ戻る |

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他の船と挨拶を交わす |

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水鳥の群れ 夕食中か |